オンライン授業について

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N高で生徒の交流の場としてSlackを使ってきた経緯と運営時に心がけていること

N高で生徒の交流の場としてSlackを使ってきた経緯と運営時に心がけていること

学校法人角川ドワンゴ学園のIT戦略部の部長をしている吉村総一郎(@sifue)です。 角川ドワンゴ学園が運営するN高等学校、及びN中等部ではSlack(スラック)が生徒たちの交流の場として利用されています。N高等学校ではチャットプラットフォームであるSlackを学校空間と定めており、教職員により運営がされています。現在N高等学校のSlackのメンバーは約15000名、パブリックチャンネル数は約5000チャンネル、投稿メッセージ数は1日2万~7万メッセージとなっています。

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学校運営のためのチャットプラットフォームの導入について

学校運営のためのチャットプラットフォームの導入について

学校法人角川ドワンゴ学園のIT戦略部長をしている吉村総一郎(@sifue)です。 この新型コロナウイルスの緊急事態宣言の中でZoomやGoogle Meets、Microsoft Teamsなどのビデオチャット会議やリモート授業がもてはやされていますが、長時間にわたるビデオチャット会議やインターネット回線品質の問題からくるトラブルに悩まされてはいないでしょうか? 学校法人角川ドワンゴ学園では、ネットを駆使した未来の学校を運営すべく、リモートでの働き方にも力をいれていますが

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