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N/S高 アクティブラーニングラボ

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角川ドワンゴ学園では様々なアクティブ・ラーニングを実施しています。アクティブラーニングラボでは産学連携プログラムやPBL(プロジェクト学習)、能力開発、ワークショップ、専門家を招… もっと読む
運営しているクリエイター

記事一覧

【開催レポ】こども基本法ってなに?

角川ドワンゴ学園では、さまざまなゲストを招いたトークイベントを開催しています。今回は2023…

【開催レポート】ライオン株式会社と挑戦!新商品企画プロジェクト

角川ドワンゴ学園では、生徒に様々な興味関心を深めたり発見したりする機会を提供すべく、幅広…

【開催レポ】竪穴式住居でキャンプ

今回の記事は、10/5〜10/26にかけて新潟県糸魚川市で開催された宿泊型プログラム「竪穴式住居…

【開催レポ】コロナ禍こそ学びたい!世界の社会問題を感じるワークショップの開催

今回の記事は、8/30~9/5に開催されたプログラム「SDGsオンラインツアー アジア諸国の社会問題…

【開催レポート】大学の話を聞いてみよう~N/S高生限定のオープンキャンパス・駒澤大…

 角川ドワンゴ学園では、「今注目が集まる『VR / メタバース』空間でどんな遊び、学びがつく…

【産学連携プログラム with コクヨ株式会社】 中高生による自分史上最高の文具アイデ…

今日はみんな大好き文房具をテーマに、文具メーカーコクヨ株式会社様(以下コクヨ)と連携して…

中高生がレジリエンスを高めるための授業教材を開発しました

学校法人角川ドワンゴ学園 経験学習部 能力開発課の向井です。 この記事では、2021年度の経産省の未来の教室事業で開発したレジリエンスを高めるための授業教材について紹介します。 今回紹介する授業教材はWeb上で公開されており、無料で資料や動画をお使いいただけます。 はじめに レジリエンスとは、誰もが身につけられる精神的回復力のことで、不確実な時代において非常に重要とされる力の一つです。 また、レジリエンスは中高生にとっても重要と言われています。 そこで、中高生が凹んでも

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なんで見た目って気になるの?

こんにちは! 本日はアルビノ(注1)の当事者である神原由佳さんをお招きし行った、「見た目」…

腹ペコライターワークショップ N中・N/S高生が聞いて、書く「小布施町の魅力」とは?~…

角川ドワンゴ学園では6月下旬から7月初旬にかけて「食いしん坊なあなたのための腹ペコライター…

腹ペコライターワークショップ N中・N/S高生が聞いて、書く「小布施町の魅力」とは?~…

角川ドワンゴ学園では6月下旬から7月初旬にかけて「食いしん坊なあなたのための腹ペコライター…

【開催レポート】理想の空間を考えるワークショップ

角川ドワンゴ学園では、「VR / メタバース空間」でどんな遊び、学びがつくれるかをテーマに、…

【開催レポート】3Dアート鑑賞を通して、自分なりのものの見方を知ろう!

「VR / メタバース」空間でどんな遊び、学びがつくれるか。 角川ドワンゴ学園では、定期的にVR…

【開催レポート】自分の世界をVR上に創造するワークショップ

角川ドワンゴ学園では、「VR空間でどんな遊び・学びがつくれるのか」をテーマに、VRを使ったワ…

【開催レポート】VRで対話型アート鑑賞ワークショップをやってみた

2022年1月、VRヘッドセットを付けて行うバーチャル・ワークショップを開催しました。 使用したのは、Oculus Quest 2で使える「ENGAGE」。 このワークショップでは、絵画作品を観ながら、自分の目や心で感じたり、考えたことを言葉にしながら対話する対話型アート鑑賞をバーチャル空間(VR空間)で開催しました。ワークショップの企画・運営にあたっては、株式会社MIMIGURI様にご協力いただきました。 当日は、ノルウェー出身の画家エドヴァルド・ムンクが描いた「叫び」

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